{"product_id":"0000001322835","title":"◯ Nigel Cabourn - MAGAZINE BAG - DARK BROWN","description":"\u003cdiv class=\"prod_detail\"\u003e\n\u003c!-- 項目01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"prod_detail\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prod_detail\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prod_detail\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eナイジェルケーボン《マガジンバッグ - ラグ》ダークブラウン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e毛を主体にコットン・ナイロンを混紡した素材を使用した、耐久性と風合いを兼ね備えたマガジンバッグ。シンプルながらも、日常使いに適した機能性を備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e(SIZE)\u003cbr\u003eF (高さ21.0cm 上幅25.0cm 底マチ8.0cm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e(素材)\u003cbr\u003e毛84% コットン12％ ナイロン4％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e(生産国)\u003cbr\u003e日本\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e《Nigel Cabourn ナイジェル・ケーボン》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1949年イギリス生まれ。\u003cbr\u003e17才でニューカッスル・アポン・タイン大学のファッション学科に入学。 ファッションキャリアのスタート地点に立つ。\u003cbr\u003eカレッジの最後の年に自らの会社\"CLRICKET CLOTHING LTD.\"を起ち上げる。\u003cbr\u003e3年後にはパリで行われたメンズウェアショー\"S.E.H.M\"に出展。ハリス・ツイードを使ったコレクションを発表。\u003cbr\u003e本格的に海外への展開を開始。\u003cbr\u003e1996年ロンドンのコベント・ガーデンにNigel Cabourn一号店をオープン。\u003cbr\u003eナイジェル・ケーボンのコレクションは現在ふたつのラインで展開されている。\u003cbr\u003eひとつは日本で生産されている。\"Main Line メイン・ライン\"。もうひとつがイギリスのメーカーで可能な限りイギリス産の生地を使って生産する\"Authentic Line オーセンティク・ライン\"である。 どちらもナイジェル自身によるデザインとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 項目04ここまで --\u003e","brand":"Nigel Cabourn","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46654601724058,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0525\/9880\/0538\/files\/1322835-1_61a62527-aa4f-427d-8514-bb456af17376.jpg?v=1760073469","url":"https:\/\/store.phaeton-co.com\/products\/0000001322835","provider":"PHAETON","version":"1.0","type":"link"}